《最近のトピックスとインフォーメーション》
2010.3月 ☆子宮頚がんの最大原因のHPV(ヒトパピローマウイルス)16型・18型に感染しているか精密検査が可能になりました。
この検査により、子宮頚がん予防ワクチン(サーバリックス)が、貴方にどのくらい有効かを判定可能です。 費用は、5000円(税込)です。
2010.1月 ☆子宮頚がん予防ワクチンであるHPV(ヒトパピローマウイルス)ワクチンの接種が可能になりました(要予約)。
ワクチン接種は3回の投与が必要です。
費用は、1回目18000円、2回目(1ヶ月後)16000円、3回目(6ヶ月後)16000円の計5万円かかります。
自費診療ですので高額に思われるかもしれませんが、子宮頚がんを予防できることから大変有用な最先端治療です。
また欧米諸国では非常に一般的な治療方法です。
2009.11月 ☆「子宮頚がん検診」に最新の検査方法である液状細胞診(シンレイヤー法による精密検診)が可能になりました。
2009.9月 ☆西宮市指定の【子宮がん検診認定病院】となりました。
婦人科検診、子宮卵巣がん検診、子宮筋腫、子宮内膜症など幅広く、婦人科専門医がアドバイスさせて頂きます。
2009.9月 ☆最新のアフターピル(緊急避妊薬)を導入!
避妊成功率が従来の85~90%から、98~99%に飛躍的にアップ。
(関西で、最新のアフターピルを取り扱っているのは、西宮の当院と、三宮、梅田、心斎橋の合わせて4病院のみ!)
避妊成功率99%! もらった直後に一度内服するだけでOKですよ!今までの従来法(ヤッペ法)と違って「吐き気」がありません。
(今までなら12時間後に2回目の内服が必要でしたよね・・・)
2009.9月 ☆インフルエンザ対策として、院内にダイキンの光速ストリーマ技術を採用。
新型インフルエンザウイルスも99.9%除去! 9月15日のダイキンの報告では新型インフル除去率100%とも報告されています。
2009.8月 ☆ピルの【 学割 】始めました!
生理痛や生理不順、月経前緊張症で困っている若い方に大好評です。
(低用量ピルが2100~2500円/月は関西エリアトップクラスのバリュー価格ですよ。)
ピルの種類や価格、学生割引などを知りたい方はこちらをクリック!
2009.5月 ☆子宮内膜症治療薬「ルナベル」を導入しました。
「ルナベル」って何?
2009.4月 ☆婦人科の病気の専門医「大木医師」が参加しました。
大木医師ってどんな先生?

どんな病院なの?

