診療内容 生理痛、生理不順、低用量ピル(OC)
①生理痛、生理不順 治療外来
「我慢しても良くならない生理痛・生理不順の、原因と症状を解決します。」
生理痛、生理不順、月経前緊張症(PMS)など、生理は現代女性の共通の悩みになっています。
市販のイブ、セデス、バファリンで、生理の痛みが取れない方
ロキソニン、ボルタレンに頼っている方
生理不順で困っている方 (特に生理周期が40日以上の方)
生理前になるとイライラ、下腹部に違和感を感じる方 (PMS)
将来の妊娠に不安をお持ちの方
結婚前のブライダルチェック など
当院の外来にいらした方は、ピルを飲む飲まないにかかわらず、
「今後どうしていくのが自分のベストプランなのか」を知っていただくことができます。
お気軽にご相談ください。 「内診無し」の相談のみでもお役に立てますよ。
②低用量ピル(OC)外来
「あなたのお悩みに合った種類の低用量ピルを、できるだけ安い値段(価格)で提供しています。」
生理痛が強い
生理不順、生理間隔が長い(生理周期が40日以上のかた)
子宮内膜症と言われたことがある
生理前になるとイライラ、頭痛、下腹部に違和感を感じる (PMS)
大人ニキビが出る、生理周期で肌が荒れる など
低用量ピルが劇的に効く可能性は高いと思います。
是非一度ご相談ください。
「ピルを飲まなくても・・」
挙児希望があり、ピルは使えない方 (ピルは避妊薬でもあるので・・)
何となくピルはイヤという方
以前、他院でもらったピルで、期待はずれだった方
これからの将来に向けて、「どうしたらベストなのかのアドバイス」を 是非知っておいて下さい。
「ピルの副作用が心配な方も、遠慮なくご相談ください」
ピルは副作用が怖いし・・・
副作用のことについても、きちんとお伝えします。
③生理日移動
「大事な結婚式や旅行、なんとか生理を避けたいときに・・。」
☆簡単に解決できますよ!
生理はお薬で早めたり、遅らせたりすることができるのです。
生理をずらしても、体のホルモンバランスが狂ったりはしません。
リセットのタイミングを少し変えるだけなので、その後の生理は今までと同じように来ます。
「早める方法」「遅らせる方法」、あなたの好きなほうを選んで頂いてもかまいません。
それぞれの、メリット・デメリットを理解して、上手に薬を使いこなしてくださいね。
詳しくはこちらをお読みください。→
生理を早める方法・遅らす方法

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